楽しみながら学ぶ!論理的思考を育むブロック・プログラミング教材

身近なものがどうやって動いているか、不思議に思ったことはありませんか?

このプログラミング教材では、「信号機」や「洗濯機」といった身近なテーマを通して、プログラミングの楽しさと仕組みを体験できます。

たとえば、信号機には「繰り返し」や「待ち時間」のルールが隠れています。また、洗濯機は「順序」を守り、「繰り返し」や「表示」をすることで、複雑な作業をこなしています。

  • 順次処理:手順を追ってプログラムを実行する
  • 繰り返し処理(ループ):決まった動作を効率よく実行する
  • 時間制御(タイマー):動作のタイミングを正確にコントロールする
  • 条件分岐:特定の状況に応じて動作を変える

この教材では、これらの複雑な動きを簡単なブロックで組み立てていきます。論理的に考える力を育て、問題を解決する達成感を味わえます。

★ ブロック・プログラムを動かしてみよう★

ブロックを並べて、キャラクターを家から学校まで動かすプログラムを作ります。前進・右・左・繰り返しなどのブロックを使って、問題の通りにプログラムしよう!

★ 身近なプログラミング★

洗濯機・自動販売機・信号機など、身の回りのしくみをプログラムで再現しよう!
グループでやると楽しいよ!

自分でブロックを組み、機械がどんな順番で動いているかを考えることで、「プログラムが身近で使われている」ことを自然に理解できます。

今年の年末年始や週末は、一歩先を行く「すごろくプログラミング」で家族の時間を充実させませんか?

「すごろくプログラミング」は、お子様自身が、「このマスに止まったらどうなるか?」というルールをデザインすることで、遊ぶ楽しさだけでなく、「論理的に考える力」を自然と育みます。

🏠家族で楽しむ「すごろくプログラミング」